げーむろぐ。

ゲーム大好きなゲーマーがゲームについてだらだら語るブログ。

バイオRE:3にFF7リメイクと4月は大作ラッシュでスタート!

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いよいよ明日4月3日はバイオハザードRE:3が発売!

 

RE:2はかなり評価が高かったですし、3に対する期待値もかなり上がっていますよね。

そして来週は・・・。

 

 

 

 

 

 

1週間後にはFF7リメイクが発売!

ついにこの時が来たか…とかなりの数のゲーマーが思ったであろうFF7のリメイク。

発売日は4月10日とすでに1週間前に迫っています。

 

当時はめちゃくちゃ凄く感じたグラフィックも今見るとコテコテのポリゴン。キャラの腕がボンレスハムみたいになってます。それも今の技術で完全リメイク。当時のムービーすら完全に置き去るクオリティのグラフィックを自分の手で動かせるレベルに進化しています。

 

戦闘はアクションとコマンドバトルが融合したような感じで、少しコマンドRPG寄りのキングダムハーツみたいな感じですね。

 

体験版も触ってみましたが、感触はまずまず。少し他に体験版を遊んだ感想なんかも調べてみましたが、結構好感触だった人が多いように思います。

 

あとはマテリアとかの育成や付け方もかなり大事な要素だったので、体験版ではその辺はわからなかったので、どれだけ当時の思い出を壊さず、進化を見せていけるか、というのがポイントになるのかなーと。

 

FF7リメイクを遊ぶ注意点!

色々調べたりして楽しみに待っている人には当たり前のことかもしれませんが、今回のFF7リメイクは分割作となっており、今回のタイトルだけでは完結しません。

 

今作のFF7リメイクvol1とでも言うべき部分では、ミッドガル脱出までが描かれるとのこと。 

 

原作で言うと割とまだ序盤ちょっとな印象もありますが、PV等で原作では出てこない敵が確認できたり、色々イベント関連は追加されているですね。何といってもブルーレイ2枚組のボリュームだそうですし。

 

原作ではアイテム探したり細かい探索も多く結構時間がかかった印象です。ミッドガルの街ももちろんかなり緻密に作り込まれているようなのでそういう探索なんかも楽しめそうですよね。

 

FF7リメイクは結局何部作になるのか?

まだ公式からは確定情報はありません。ですが1でミッドガル脱出ということで2作品での完結は難しいですよね。原作は3枚組ですし、3部作と予想している人も多く3部作だとキリが良い感じはしますが…下手すると3部作でも厳しいのかなぁ。

 

ワールドマップとかどこまで簡略化するのかにもよる気がします。

 

いくらある程度基盤ができたから時間の短縮につながるといっても絶対的な作業量はかなり多くなりそうですしね。マップ間の移動方法がFF10-2みたいな感じになったら凄い楽だろうけどガッカリ感凄いだろうし。

 

3,4部作で発売されるとなるとどうせPS5でも出るんでしょ?みたいな感じになる人も多いでしょうし、テンポよく発売されるといいなぁ。

 

まとめ

分割されることに不満を感じる人も多いと思いますが、しっかりとしたクオリティで完結までちゃんと作ってくれるのであれば分割になるのも仕方ないのかなと。

 

どうしても話題性から何から伝説クラスの作品なので、ちょっとしたことですぐ問題視されがちです。

 

スクエニさんもその辺の期待値はわかっているはずなので、中途半端なものは出してこないはず。何といっても伝家の宝刀、切り札みたいなものですからね(´ー`)

 

バイオにFFにとビッグタイトルが連続するのでゲーマーは大変ですが、現在の状況的に自宅で過ごせるゲームはぴったり。今の技術でリメイクされた名作をガッツリと楽しみたいですね!

【ロマサガRS】今更になってチマチマ攻略再開。地味に楽しめてます。

2000万DLも突破してストアランキングも結構上位にいて好調なロマサガRS。

 

結構初期の方にDLしたものの、何かあんまりしっくり来なくてずっとやっていなかったんですよね(なぜか消してはいなかった)

 

最近記念とかで石のプレゼントが派手だったり、結構色々と改善されているみたいな話を聞いて久しぶりにプレイし始めみたのですが、何だか地味に面白い(´ー`)

 

今日はそんなだらっとした記事です。

 

 

 

 

 

微調整が少しずつされてプレイ環境が向上した

地味に面白いと書いたのは、何か劇的に改善されているとかではなく、細かい部分でちょっとずつ改善されていて育成にハマりやすくなっているんですよね。

 

元々グラフィックとか一枚絵(キャラやイラストで差はあれど)は良くて、ただ、なんとなーくガッツリハマれないなぁって感じで少し遠のいていたのです。

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ドットキャラ達の見た目や動きなど再現度も◎

 それがプレイ感覚が少しずつ良くなっていて劇的とまではいかないものの、遊びやすさが確かに改善されていたのでついつい遊んでしまう感じに。

 

やっていることはとてもシンプルでほぼほぼ育成のための周回がメインではあるのですが。

 

ゲーム性自体は周回メインの育成ゲー

 ゲーム自体は本当にひたすら周回しての育成がメイン。キャラもスタイルごとに成長傾向や技の習得、覚醒など育成方法も種類が多く、SSキャラをゲットしたからレベル上げてすぐ一線で使える!みたいな感じじゃないんですよね。

 

キャラをゲットしてから最前線で戦わせるためには、結構な時間をかけて育成しないといけません。ある程度遠征とかで能力は上げられますが。

 

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遠征は時間経過で能力が上げられるし、普段からめちゃくちゃばらまかれてるチケットを使えば一瞬で能力を上げることも可能。遠征先によって上げられる能力値はある程度決まっているので、それを超えてくると戦闘で上げていくしかありません。

 

ただ、その戦闘も結構オート周回が楽なので基本的にはクエスト出発と終わったら再戦する、と選ぶだけのながら作業で強くなれるのが楽。

 

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戦力が拮抗しているような厳しいクエストじゃなければ本当にフルオートで育成していけます。技覚醒でのBPとかも調整できるようになって、ある程度の使い分けもできるようになったし、よりオートバトルが捗ります。

 

あと、いくらアンロック的な仕組みになったとはいえ、技を閃いたときの音とあの演出はやっぱり興奮しますねw

 

ストーリーは評価しづらい

ロマサガとかのサガ系に代表される良さって戦闘バランスだとか音楽だとか色々ありますけど、ストーリーはフリーシナリオが代名詞というか、部分部分で印象に残るストーリーや魅力的なキャラがいた上でプレイヤーの進め方で更に自分なりのサガが楽しめていたわけで。

 

それがこういったメインストーリーとして普通のゲームみたいになっているとサガっぽい何かというか。キャラも色々なシリーズから持ってきてはいますが、うーん。なかなかベストな噛み合い方をしているかというと難しい気も。

 

サガとしてじゃなければ普通のゲームらしい王道な感じではあるし、まあ基本的に育成メインのゲームだと思っているのでこの辺はそんなに気にしないでもいいのかも(´ー`)

 

 

まとめ

がっつり集中してプレイ!とかって感じではなく、ながらゲーというかオート周回しつつちょっとずつ強くなっていくのが楽しいゲームになったなぁと思います。

 

ただ、やはりある一定以上の強さになるのは大変なので適当にやって頭打ちになってからは更に強くなるためにジリジリやっていかないといけないのでここを抜けられるかどうかかなぁ。

 

結構○○DL記念とか何周年記念!みたいな時にガチャ石とか配る傾向にあるので、そういったタイミングで良いキャラとか引いてモチベ上げられたら結構長く楽しめるんじゃないかなと思います。

 

前述の通り、強いキャラを手に入れてもすぐに一線級!とはいかないので日々の地道な強化が大切。コツコツと強くしていくのが好きな人にはオススメのゲームですよ~!

【P5S】評価レビュー。色物でなく、しっかりとした本編であり正史である正統続編に満足。

ペルソナ5の正統続編として発売されたペルソナ5スクランブル。

 

アクションRPGであることも話題になりましたが、実際にゲームとして、ペルソナとしてどうなのか。体験版でもアクションの感想などはすでに書きましたが

 

www.makaido-game.com

 

今回は実際に製品版をクリアした感想を書いていきたいと思います。

 

 

 

 

ペルソナ5Sの評価レビュー

 ペルソナ5の続編としての物語性が秀逸

まず、多少なりとも他メーカーとのコラボということで、いわゆるお祭り的作品のように正史と位置付けるにはどうなのか…みたいな不安もありましたが

これはまさしくペルソナ5の正統続編でした。

本編ペルソナ5で怪盗団が体験したこと、そこからの成長があって、P5Sがある。

それが本当にしっかりと作られていて嬉しい

P5では1個1個パレスを攻略するときに仲間が一人メイン的な扱いがあって、そこから心の壁を克服するような流れでしたが、その流れをある意味踏襲しています。

ただ、克服するわけではなく、その成長を感じられるようなイベントの流れになっています。これが本当に熱いというか最高というか。

怪盗団が成長して、その中でこうして再び集まって怪盗団として活動する不安みたいのもありましたが、それを見事に吹き飛ばす紛れもなく本編であり正史であると言える出来栄えでした

結構何度か泣いちゃいました。

 

新キャラのソフィー、善吉も◎

 怪盗団に新しく加わることになるソフィーと善吉。

この二人もかなり良いキャラでした。

ソフィーもP5のモナのような自分のことがわからない部分がある中でAIならではの魅せ方、成長の仕方が良き。すごいいい子なんです。

善吉も大人だけあり、背負うものがありつつのペルソナ覚醒に至るまでの流れが熱い。うさんくさいだけのオッサンじゃないんです。

ネタバレになるのであまり詳しくは言えませんが、どちらも熱く、王道な見せ場があるのでご期待ください

ちなみに二人に関するイベントでも僕は泣きました。

 

 アクション自体の出来栄えも秀逸

無双をイメージするとちょっと最初はつまづくかもしれません。

結構雑魚の中にもちょこちょこ強いのがいたり、たまに出てくるちょっとした強敵みたいのがなかなか強いんですよね。まあ、無双じゃないので当然なのですが

これはアクション要素があるだけであってあくまでペルソナ

本編と同じように(難易度にもよりますが)基本的に敵はそこそこ強く、SPなんかも不足気味になります。それが最初のジェイルクリア以降はうまくアイテム稼いだりして良い感じにやっていけましたね。

考えてみれば本編のP5でも鴨志田パレスが一番きつかった思い出。

ちゃんとスキルの重要性と避ける、キャラの特性をうまく使う、などがわかると一気に楽しくなっていきました。キャラごとに使用するほどにスキル的なのが増えていくのでその辺も良かったですね。どうしてもキャラ差というか得手不得手みたいなものは出ちゃいますが。

 

トロフィーが1個だけ苦行

これはあれだ、よるのないくにの依頼数のトロフィーの時みたいな、一つだけ設定間違えちゃったのかなー?みたいなのが1個あるんですよ。トロフィー獲得条件がめちゃくちゃキツイやつ。

周回プレイ的なやつが緩く設定されているなら、どうしてこれはこんな条件なんだ。

トロフィー設定したあとにステータスのみ上限上げちゃったの?と思うほどに厳しい。

P5Sはかなり名作なだけにトロコンしたいと思う人も出てくると思いますが、かなり厳しいのが1個あるとだけ…。僕はこれだけで多分クリア後に15時間くらいかかったんじゃないかな…。

 

あくまでP5の続編という点に注意

基本的に良い部分ばかりというか、本当に良いゲームだったなぁと感じるP5Sですが、あくまでペルソナ5の続編という位置付けなのは認識しておかないといけません。

去年発売したペルソナ5ザ・ロイヤルの続編ではないということです。

個人的にはちょっとだけでいいから小出ししてほしかったなぁ…。直接出さなくてもいいから。「芳澤さんは世界大会のために今は海外にいるんだって」みたいな一言が仲間からあるだけで良かった。あとは彼をなんかこう、ぼかしつつ…。

 

まとめ

基本的に本編のP5をやっていなくてもプレイできるとはいえ、ほぼP5をクリア必須みたいな内容ではあります。

キャラクターに関するイベントの重みが全く変わってきますからね。

もしP5をクリア済なのであれば、多少アクションに苦手意識があるとしてもぜひ遊んでほしい作品ではありました。良い続編でした。

 

しかし、レビューが遅くなってしまった…。

 

クリア自体は結構早くしていたのですが、その後体調崩したり、人生で初めて交通事故にあって怪我していたりとなかなか激しい期間だったので…。まだちょっと怪我が癒えてない状況ではありますが、安静にしつつ、少しずつまた書いていきたいと思いますので、よろしくお願いします。

【ペルソナ5スクランブル】体験版感想。これは紛れもなくペルソナ5の正統続編!【P5S】

2/20発売予定のペルソナ5スクランブル ザ ファントム ストライカーズ(P5S)の体験版が2/6に配信されました。無双シリーズで有名な開発『オメガフォース』とのコラボで実現した本作のジャンルはなんとアクションRPG。

どうしてもオーソドックスなRPGじゃないと正統派な続編・・・?という印象は受けてしまいますが、実際の所はどうなのか。早速体験版、遊んでみましたよ!なお、体験版では本編と異なり、ジョーカーのみの操作限定など一部体験版仕様となっています。

 

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冒頭からワクワクします。早速スタート!

 

 

 

 

 

ゲームはP5のその後の夏休みからスタート

P5のエンディング後、地元に帰った主人公が夏休みに入り、モルガナと一緒に怪盗団の仲間たちの元へ帰ってくるところから始まります。

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冒頭のチャットのやり取りとかも懐かしくて既にちょっとジーンとくる

エンディング後、それぞれ自分の道を頑張っていた仲間達。きっとチャットでは色々報告もしていたと思いますが、会うのは久しぶり。チャットでもみんなテンションが上がってます。このやり取り、すでに結構最高です。

そしていざ地元から皆の元へ向かう主人公。電車に乗ったりしてますが

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新鮮なのに懐かしい・・・!

もう、何とも言えないこのワクワク感!

久しぶりにみんなに会える主人公とモルガナの高まりっぷりが自分に伝染したのか、テンション上がっちゃいます。P5Sのゲーム画面なんでもちろん初めて見る画面だけど、ペルソナだ・・・。帰ってきたんだ・・・!と謎の高まり。

主人公久しぶりなんだしちょっとくらい服イメチェンしてみてもいいんじゃないの?なんて多少思いもしましたが、そんなの気にならないくらい本当にあのエンドから続きが見られるという嬉しさが何より勝ってますね。

ルブランに着いた主人公を迎えるのは

ちょっとした長旅を終え久しぶりのアジトへ帰ってきた主人公。ドアを開けると・・・

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開店前のはずなのに真っ暗・・・?

サユリちゃんと飾ってあるーーーーー!!!!(そこじゃない)

いや、もうペルソナ5の画面だし、動かしても全てがペルソナ5なんだけど、でも確かに完全に新しいペルソナの画面だと感じることが出来るのにしっかりとペルソナなんですよ。これはもう前作好きな人はわかってくれるはずだ。色々良いんですよ。

って、そうじゃなくて、久しぶりにルブランに帰ってきた主人公を

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やっぱりサプラーイズ!!みんな大集合です!

多分数か月ぶりくらいなんでしょうが、命がけの青春を共に過ごした仲間達との再会は本当に嬉しいでしょうね。多分僕の蓮君は何股もしてるのでこの状況相当な修羅場なんですけど

惣治郎もちゃんとカウンターで嬉しそうな顔してます。家族ですからね。騒がしい奴が帰ってきたみたいなこと言いつつ、本当に嬉しそう。

気になる戦闘部分のクオリティもバッチリ!

そろそろ肝心の戦闘部分にも触れておきましょう。

体験版では冒頭の展開をちらっと遊びつつ、戦闘も一通りの要素に触れることができます。ベースはやはり無双、ですがペルソナしてるんだよなぁ。

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アクションだけどペルソナなんですよ

基本は無双シリーズのように

▢▢▢△のようにボタンを連打していくとコンボルート毎のアクションが展開していきます。その通常攻撃もちゃんとキャラらしいアクションとなってますね。スタイリッシュです。

移動速度もそこそこ早いし、回避もサクサクできるし、特定のギミック的なところにワープっぽい移動が出来たり、そこでの固有アクションがあったりととにかく見た目的にも派手。結構ワチャワチャします。

あとペルソナのスキルもしっかり使えて、ペルソナ召喚すると一旦時が止まって使うスキルとその範囲が選べるのも結構プレイヤーに優しい仕様。

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スキルの範囲にたくさん巻き込めるとかなり爽快

もちろん弱点も各シャドウにはしっかりあるので、弱点を突いて敵の体勢を崩すことに成功すると総攻撃も可能。一定範囲を総攻撃でボコボコ殴れるのでがっつり敵を殲滅できます。必殺技的なショウタイムもあるので、無双的なアクションとしてみてもかなりやれるアクションは多いゲームかなと思います。

ちなみに体験版をやった感じでいうと無双みたいなステージクリア型ではなく、ペルソナのダンジョンみたいに敵のシンボルがいて、そいつらとエンカウントすると敵がたくさん出てくる、みたいな感覚でした。

育成も結構ガッツリやれそう

主人公の素養はもちろんそのままなので、ちゃんとペルソナも複数扱えます。戦闘中にシャドウが仮面を落とすので拾うとペルソナゲット!戦闘中に切り替えて使うことも可能なのでまたペルソナ育成も捗りますね。

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レベルが下がってしまったアルセーヌ

結構強くした僕のアルセーヌもレベルダウン。やはり事件が解決して平和ボケしてしまったので、反逆の心が弱まってしまったんでしょうか・・・?

大丈夫!もっかい強くしてあげるからね!!ペルソナ育成の他にも

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新要素もたくさんありそう

マスターアーツといった今回からの新しい成長要素も。

これはキャラ毎の特性といった感じになりそうですね。追撃できる系とかもしかしたらパッシブ系とかもあるのかもしれません。

新キャラもかなりいい味出してる

体験版でもちょっと出てきますが、プレイアブルキャラでもあるソフィアと長谷川善吉。二人ともいい感じに怪盗団に刺激を加えてきます。

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マスコットっぽい可愛さもありつつ普通に可愛いソフィア

ソフィアは普通に初っ端からいい子だなーって感じで可愛いし長谷川もちょっとクスっと笑わせる感じのイベントが多そうだし。見た目完全にメガテンの悪い奴です、みたいな見た目してるのに。

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オチ担当みたいな感じになると予想

他にも最初のダンジョンに関わってくるアリスという新キャラもちょっと

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ここだけのキャラなのかそれとも・・・

かなり女王様しててなかなかいい感じ。

P5Sでは全国を回ることになるので、色々サブキャラも含めまだまだたくさん出てきそうで楽しみですね!P5はサブとは言えないくらいコープキャラの皆良いキャラばっかりだったので。

 

まとめ

体験版で遊べる時間はそんな多くはないのですが、それでもしっかりとペルソナの息吹を感じとることはできました。

本当に、ペルソナだったよ。ペルソナ5-Ⅱだったよ。リアルなエモーションだよ。

もし、もし仮にアクションってなってるしおまけ的な?お祭り的なゲームなんでしょ?と思ってスルーしようとしてる人がいたら全力で止めたい。これはペルソナ5の完全な続編で、果汁100%ペルソナですから!

アクション苦手でもぶっちゃけ難易度イージーなら多分全然余裕だろうし、本当にP5を楽しめたなら遊んでほしいなぁ。色々にやりとしちゃいますよ!

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もはやモルガナの鉄板ネタももちろん登場

個人的にはP5の続編ということで仕方ないと思ってはいるんですが、エピローグとか少しでもP5R関連に触れてくれたらいいなぁとか思ってるんですが。淡い期待。出せないならそれでいいんですけど。例えば芳澤は今海外遠征中らしいぜみたいなことを仲間の誰かが言ってくれるだけで、あぁ、ちゃんと彼女も頑張ってるんだなぁと思えるので。欲を言えば彼も匂わせてくれないかなぁ・・・。

かなり脱線してしまいましたが、ペルソナ5の正統続編として、そしてアクションRPGとしてもかなりのクオリティを感じることができた体験版でした。

ペルソナ5を楽しめた人はぜひとも遊んでみてほしいですね!

 

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【幻影異聞録♯FE Encore】プレイレビュー!RPGとしての面白さが詰まったゲームらしいゲーム。

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今回のプレイレビューは『幻影異聞録♯FE Encore』をお届け。

メガテンやペルソナで有名なアトラスさんとファイアーエムブレムシリーズのコラボ作品という話題作はWiiUで発売され、今回多くの追加要素を引っさげSwitchに登場!WiiU版はやろうやろうと思ってたけど、積みゲーが多すぎて出来ていなかった筆者がSwitch版を初プレイして内容を紹介、そして感想を綴っていきます。

 

 

 

 

アトラスとファイアーエムブレムというゲーマー向けコラボ

そもそもとして基本的にアトラスさんのゲームもファイアーエムブレムもミドル〜コア寄りのゲームでゲーム好きなファンがガッツリついていると思います。その2つがコラボしたということでゲーマーなら期待せざるを得ないですよね?

舞台は現代の東京。主人公たちは表の顔では芸能界で活躍、そして裏の顔ではクロムやシーダといった歴代シリーズのキャラの力を行使するミラージュマスターとして暗躍する謎の敵と戦っていくことになります。

なんで芸能界?って最初は思いますが、きちんとストーリー上で理由があるのと、特殊能力を使うため芸を磨く=強くなるという設定もあるため、特にイロモノというわけではなくちゃんと無理のない範囲でゲームに落とし込まれています。最近のペルソナでいうと絆の強さ=ペルソナの強さに繋がってくるわけですが、それが芸能になったと思っておいてもいいかも。

設定だけじゃなく、ちゃんと各キャラクターは持ち歌もあるため進行上や戦闘中など様々な場面で歌を披露してくれます。これがいい歌も多くてたまらない・・・。このへんの表現は様々な作品からいい意味で影響を受けてる感じもしますね。

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ミラージュの力を使う時は一気にファンタジー感のある衣装にチェンジ

 

ゲーム部分はガッツリとRPG色強めな作り

FEシリーズはシミュレーションRPGですが、本作は完全なRPG。どちらかといえばペルソナなどのプレスターンバトルにFEの要素が加わっているような感じです。

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バトルパートではダンジョン探索も

敵に接触すると戦闘開始!オーソドックスなターン制バトルですが、バランスは流石。なかなかやりごたえがありつつ爽快感のある戦闘に仕上がっています。

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戦闘では敵の弱点を突いていくのが基本です

♯FEでは弱点をつくと味方が追撃してくれるんですが、これが無条件で追撃してくれるわけではありません。例えば斧追のサンダーみたいなスキルを覚えていると味方の【斧】の攻撃に対して【雷】の攻撃で追撃してくれます。そうすると今度は雷の攻撃を風の攻撃で追撃・・・みたいにスキルの分だけどんどん繋がっていくわけですね。

これも最初はスキル数も仲間の数も少ないので2,3コンボしか繋がらないんですが仲間が増えてスキルの幅が広がるほどどんどん繋がるように!パーティメンバーは戦闘で戦うメインは3人なんですが、残りの控えメンバーもスキルを覚えると『控えメンバーにいても追撃可能』になるんですね。そうすると一気に爽快感アップ!

やれることが増えるとどんどん楽しくなってくるのは非常にRPG的ですね。

 

育成が楽しくて新しい素材を求めてどんどん進める

RPGなので育成要素もバッチリ。経験値を稼いでレベルを上げるのはもちろん、各キャラが装備できる武器にはスキルが設定されており、戦闘をすると熟練度がたまり、一定毎にスキルが覚えられる仕組み。

これがチマチマと育成していくのが好きな人にはたまらないんですよ。例えばAの武器でスラッシュというスキルを覚えたとしてBの武器でもスラッシュが覚えられたとします。そこで既にスラッシュを覚えていた場合+1となって威力が上がったり消費EPが下がったりとスキルを強化できるんです。

覚えられるスキル枠は当然限りがあるので覚えるスキルを選択しつつ、育成していく楽しさはハマる人はトコトンハマる。スキルも戦闘で使用するものから、前述の追撃効果があるもの、常時発動のパッシブなど様々。パーティメンバーは戦闘中自由に入れ替えられるので各部分に特化させつつ切り替えたりと色々戦略的な楽しみも。

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スキルの違いやステータスの変化なども武器によって違う

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必要素材もキャラや武器によって色々要求されます

このスキルを覚える、新しい武器を作るのに素材が必要ってのがうまい具合にハマっていて、戦闘する→スキルを覚える→素材が手に入る→新しい武器を作る→戦闘・・・という風にいいサイクルができているんですよね。

 

サブストーリーも育成に繋がる隙の無さ

メインストーリーはもちろん、サブストーリーも充実。戦闘をしていると上がっていくステージランクが上がるとキャラクター毎のサブストーリーが徐々に解禁されていきます。サブストーリーをクリアすると新しいパフォーマンスを手に入れて戦闘で更に活躍できるように。まさに芸を磨く=強くなるわけです。

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武器だけじゃなくてキャラ自身の育成も

メインで戦闘するメンバーだけじゃなく、他のサブキャラでも発生。クリアすると追撃だけ参加できるようになったり、追撃での入手アイテムが増えるようになったりと有利な効果が発生するようになります。

こういった何かをすると何かに繋がっていくのでプレイしているともうちょい・・・もうちょい・・・って感じでプレイしちゃうんですよね。このサイクル作りが上手。

 

RPG好きならやって損ナシ!

基本的にいいゲームでいいところばかり書きましたが、グラフィックとかはちょっと1世代前感は強いです。WiiUの時のゲームですから多少仕方ない面もありますが、せっかく現行機種で出るわけですし、もう少し綺麗になればなぁ・・・なんて思ってしまうのは欲張りでしょうかね。

あと色々とうまくシステムに落とし込んでるとは思いますが、ちょっとストーリー上で全体を通して強引なところもちょいちょい出てきます。詳細は伏せますが最初なんで君それをぶつけようと思ったん!?とか。

ただ、ゲームとしての楽しさは本物です。

やっぱりゲームとしてちょっとでもプレイして、ちゃんと何かしらのリターンを感じられるのって大事だと思うんですよね。RPGは特にその辺顕著というか。プレイすればするほど進行、成長を感じられるってのは大事なのかなって。

なのでアトラス作品やFE、ジャンルとしてRPG好きだよ〜〜なんて人はSwitchで遊べる本格RPGとしてオススメな1本です!

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感想(1件)

【仁王】プレイレビュー!死にゲーだけどソウルシリーズとは違うゲーム性。【戦国死にゲー】

今回のプレイレビューは

和風アクション『仁王』です!

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今更感がすごい。元々PSplusのフリープレイでDLしていたのですが、なかなかプレイするタイミングがなく。新作『仁王2』の発売日が近づいてきたこともありこれはやっておくか!ということで今更ながらプレイ開始しました。

チュートリアルから序盤を攻略してみたところでプレイレビュー開始です!ちなみに自分はいわゆるダクソ、ブラボ、SEKIROなど一通りクリア済です。そのゲーム達との違いなんかも触れていきます。

 

 

 

 

 

油断すると即死!超高火力の敵の群れ

まず、開始するとチュートリアル開始。

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主人公ウィリアム。モデルは徳川家康に仕えたイギリス人航海士。

ストーリーは関ヶ原の戦いあたりの史実を元にしつつ、ゲームに取り込んでいるので、本当に戦国和風ゲームという感じ。精霊とか色々出てきますけどね。敵は普通にお侍っぽいのから妖怪の類まで色々います。

そしてチュートリアルの時から感じる敵の火力の高さ。もちろんダクソとかも雑魚もボスも攻撃は痛いですが、比較しても仁王の方が敵からの攻撃の痛さは上かも。基本的にHPというよりかは魔界村のアーサーみたいに2発被弾したら死ぬくらいに思っておいていい。

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画面とかはTHE死にゲー

 ただ、痛いといっても結構しっかりとガードできたりするので、ちゃんと回避とガードを意識していれば比較的安全度は増します。SEKIROの癖でパリィしようとしたり結構回避の方に重点を置いていて最初は死にやすくて苦労しました(´;ω;`)

他にも仁王ならではの構えで攻撃や防御のバランスが変わったり等もありますが個人的にはあんまりピンとこなかったというか、そこまで落とし込めてないかなぁという感じ。

あと、こういうゲームって基本的にフィールド探索>ボスの繰り返しだと思いますが、仁王は結構その探索と雑魚が多めなイメージですね。探索したりチマチマ経験値とかお金稼いだりするのが好きな人は特にオススメ。

雑魚自体も色々装備とかアイテムを落としますし、オンラインのゆるい繋がりとして他のプレイヤーが死んだところにランダムでその墓標があり、それを調べるとプレイヤーのプレイスタイルを反映させた敵が出現。倒すと経験値とそのプレイヤーの装備がランダムで落ちたりも。

道中にこれを見つけると戦いたくなっちゃうんですが、地味に強いやつとかもいるので死にたくない時はスルーするか否か悩んだりするのもいい塩梅ですね。

ボスはどれも基本的に死にゲーらしく強いのが揃っていて、しっかりと回避とガードをして被弾しないようにしないとすぐやられてしまうのでこの辺は腕の見せ所でしょうか。

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和風らしい敵も色々出てきます。

 

やり込める育成システム!ハクスラ的な楽しみも

仁王はレベルや装備などキャラ強化の手段が豊富。

当然としてあるレベルもアムリタというのを貯めてそれを拠点で好きなステータスに割り振っていくこれまた割と馴染みあるシステム。

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上げるステータスによって各数値が上がっていきます。

自分の戦い方に合わせて極振りしていくもよし、まんべんなく上げていくもよし。当然上がっていくにつれ必要なアムリタの量も増えていきますが、グルグル探索してると結構貯まっているので割とサクサク上げていけます。

他にも武器がオーソドックスに刀、槍、斧など豊富で基本は2つ装備してそれを使い分けて戦っていきます。進行していくとどんどん武器も落ちるので色々試してみると吉。

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スキル割り振りも武器の種類によって色々カスタマイズ可能。

落ちた装備にはランダムで性能が違ったり、装備効果がついているので強い装備が出るまで色々探索できる上に最初のミッションを終えると鍛冶屋で合成も登場。合成で引き継ぎできる効果とかもあるので、いい装備をひたすら求めて敵を狩りまくるなんて楽しみも。ただ、これらの楽しみ方のメインはクリア後かなぁ。クリア後のやり込みとして更に遊べるよ!って感じでしょうか。

 

プレイ感覚は死にゲー+無双

序盤の攻略が終わり本格的にゲームが始まるとミッション形式でゲームが進行していきます。 メインミッションを再度プレイしたりサブミッションを進めたりすることも可能。この辺のプレイ感覚は無双に近いですね。

別に敵の数が大群で出てくるわけではないですが、動かしている感じとかミッション形式とかは結構無双感あります。結構スピーディですね。

ダクソとかのゲームシステム、操作とか育成などを色々吸い上げてコーエー色に味付けした感じなのでダクソを始めとした死にゲーを好きな人はひとまずゲームの流れはすんなり入ってくると思います。慣れた操作感で遊べます。

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何度も死ぬゲームなので操作の慣れは大切

 

まとめ

全体的に見るとしっかりと和風かつ死にゲーとなっていてダクソなどをプレイした人はすんなり遊べると思います。

ただ、作り込みなどの部分では若干大味な印象は受けました。細部の作り込みはまだ甘いかなぁと。そういう意味でも1での経験を生かして次に出る仁王2のクオリティアップは期待できるのかなと。

コーエーさんの味付は仁王の時点で確かに感じられていたので、クオリティアップが順調に出来ていたとしたら仁王2はめちゃくちゃ名作になっているかもしれません。

仁王1自体は中古とかならかなり安くなってますし、2の発売前にとりあえず触ってみてそれで2をプレイするかどうか判断してみてもいいかもですね!

 

【中古】仁王ソフト:プレイステーション4ソフト/ロールプレイング・ゲーム

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【新年】2020年3月末までに購入予定のゲームは?【ご挨拶】

ということで少し遅いですが、新年あけましておめでとうございます。

本当は前回更新から2回ほど記事をあげる予定だったんですが10年以上ぶりですかね。インフルエンザにかかってしまいまして・・・。

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見事に強制的に寝正月になってしまいました。熱が下がってから少しはゲームも進めていたのでポケモンの図鑑完成とか多少は進行できましたけども。

なので新年の本格始動は外出できるようになる明日からスタート!とさせてください\(^o^)/

今回はご挨拶と、軽めに2020年3月末までに発売されるゲームで購入予定のものをまとめてみようかと思います。それではさっそく1月からスタート!

 

 

 

 

1月発売の購入予定ゲーム

1月17日発売予定 Switch 幻影異聞録♯FE Encore

1月23日発売予定 PS4/Switch void tRrLM(); //ボイド・テラリウム

 

まず1月から2本。幻影異聞録の方はWiiUの時はスルーしてしまっていて、気にはなっていたので今回はいってみようかなと。いい感じにペルソナエムブレムみたいな話は聞いていたのでまあ楽しめるんじゃないかなと思ってます。

ボイドテラリウムは日本一ソフトウェアの新規IPタイトル。ローグライクかつハードな世界観の注目作の一つです。というか基本的に日本一さんの新規IPは結構当たること多いんですよね、特に一作目。一作目が荒削りながら光るところがある良作ゲームでスマッシュヒットして2作目でその短い生涯を終えること多し。さて今回は・・・。

 

2月発売の購入予定ゲーム

2月6日発売予定 PS4 グランブルーファンタジー ヴァーサス

2月13日発売予定 Switch 初音ミク Project DIVA MEGA39’s

2月20日発売予定 PS4/Switch ペルソナ5スクランブル ザ・ファントムストライカーズ

 

そして2月は3週連続で購入予定ゲームが。

グラブルはゲーム自体が面白そうというのもあるし特典もあるし、まあ買っておきましょうか的なムーブです。普通にRPGモードも含めて遊びの幅もあるし楽しめそう。

ミクさんはなんだかんだシリーズやってきているので多少マンネリ感はあれど、特に外す要素もないかな。新しい曲でお気に入りの増えるといいな〜。

そして大本命P5S。これも相当出来良さそうですからね〜。ただ、プレイ時間も長いんじゃないかなとちょっと楽しみ半分怖さ半分。FF14もパッチとか来ちゃいますからね。

 

3月発売の購入予定ゲーム

3月3日発売予定 PS4 ファイナルファンタジーVII リメイク

3月20日発売予定 Switch あつまれ どうぶつの森

 

3月は2本ながらその2本ともビッグタイトル。まずはいきなりFF7リメイクー!

どんだけ待ったんだって話ですが、ついにクラウドがPS4に登場します。あのポリゴンのボンレスハムみたいな腕も綺麗にシュッとしてますよ。これ1作では完結せず分作となる点は注意が必要ですね。ある程度2作目以降は早く出せるとのコメントがありましたが、さてどうなるか・・・。普通に今年の年末にPS5発売予定ですし、絶対PS5でまとめて出るんだよなぁって予感しかしませんがやりたいし買っちゃいます。

そして3月20日にはどうぶつの森最新作が発売。スマホのぶつ森も少しやったんですが僕にはあまり合わず。やっぱりぶつ森はコンシューマーでやりたいところ。今作もたぬ吉の手の上で踊らされることになりそうです。

 

まとめ

さて、まずは3月末までの購入予定ゲームは合計7本でした。

といっても購入が決まってるのが7本であって、買おうか迷っているゲームは他にもあるのでもしかしたらまだ増えるかもしれません。

結構2月末からがかなりタイトなスケジュールになるので、2月頭くらいにペルソナ出ておいてくれても良かったのにな〜。とりあえずペルソナクリアしてからFF始めることになりそう。こういうのは発売と同時にプレイしたさもありますが。

レビューやもしかしたら攻略とかで記事を書くのもあるとしたら上記のラインナップからになりそうです。他にも色々書きたいのはあるので随時書いていきます!

 

新年早々のインフルだったので出鼻をくじかれた感ハンパないですが、逆にここからいいことたくさんあると信じて頑張っていきまっす!

改めまして、今年もどうぞ本ブログをよろしくお願い致します!